【情報】ハードディスクやUSBが流出!自治体の情報セキュリティ(事例研究)

<概要>
●全国各地で、個人情報の入った行政のハードディスクやUSBの流出・紛失が続く
●2019年12月に発覚した神奈川県のハードディスク流出は史上最悪規模
●県がリース会社に返却したHDを、下請業者の社員が盗んでネットオークションで転売
●県からリース会社を経て下請業者まで、情報の消去を二重に丸投げしていた
●総務省は記憶装置の物理的破壊と、処分完了までの立ち合いを自治体に通知
●自治体のセキュリティポリシー徹底と、セキュリティ監査も必要
<チェックポイント>
●情報セキュリティポリシーと職員への徹底
●HDDなど記録装置や媒体の処分方法
●処分業者との契約と、処分の確認
<掲載事例>
●神奈川県
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